スタッフブログ

2017年6月11日 カテゴリー:インフォメーション,腕時計

「人生刻んだ針。また動け」 当店の熟練時計修理技能士

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本日の中日新聞の朝刊にて、当店の時計修理一級技能士(厚生労働省認定)の黒野を取り上げていただきました。




太平洋戦争の終戦直後、70年前に時計の修理の道へ入った黒野利一(86)は今も1級時計技能士として当店で働いてくれています。
スマートフォンが普及する中、黒野は「ゼンマイの音は心が落ち着く。大切に時計を使い、共に思い出も刻んで」と昔ながらの時計も大切にしている。



他店で「もう直せない」と言われた時計を直してあげられた時は、修理士冥利に尽きると話す黒野。

86でも現役としてやれる健康の秘訣は、「その時計を見て、規則正しく生活すること。」
「幸い足腰も元気で、手先の震えもない。生涯現役で技を磨き続けたい」と話す。



他店で断られた修理などもぜひ一度当店にお持ちください。

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